横浜市鶴見区周辺の皆様こんにちは!
学習塾PLAN B.鶴見校 校舎長の武田です。
2026年も鶴見の偏差値アップに向けて邁進していきますので、よろしくお願いします!
今回は近畿大学経営学部(後期入試)、近畿大学経済学部(後期入試)、東洋大学経済学部(後期入試)、東洋大学法学部(後期入試)に一般受験で合格した生徒さんです。
学習塾PLAN B.鶴見校は前年度2024年入試において、受験者全体の55%の生徒がMARCH以上に進学しました。
2025年入試において、受験者全体の71%(28人中20人)の生徒がMARCHレベル以上の大学に進学しました。

名前
藤井 陽斗くん
出身高校
岸根高校
入塾日
浪人の4月
入塾時偏差値
3科目37程度
合格大学
近畿大学経営学部(後期入試)、近畿大学経済学部(後期入試)、東洋大学経済学部(後期入試)、東洋大学法学部(後期入試)
PLAN B.に入って変わったこと
先生との距離感が近く勉強以外でも大学の実情なども知れるため、入学後にやってみたい事など具体的な目標が出来ることで勉強に対する意欲が向上した。
何の参考書をするかは自分で決めれるため、今何が自分に足りないか考える機会が増えたことで、受動的に勉強に取り組むのではなく、能動的に取り組むようになった。
PLAN B.の良かった点
開校時間が長く自分のペースで勉強できる。
小論文や英作文の添削の頻度や質が充実している。その人に応じて勉強する内容を変えてくれる。
自分の勉強スペースが用意されているため、覚えたいことを机に貼ったり、自分の趣味に合わせて机をカスタムできるため、モチベーションの維持がしやすい。
担当講師へのメッセージ
佐藤先生→慶應対策をする際に学部別で 何の能力が必要なのか、どの参考書をすればいいか教えてくれてありがとうございました。
また、モチベ維持のために色々工夫してくれてありがとうございました。
そのおかげでメンタルを崩さずに勉強できました。
慶應には届きませんでしたが最後までやり切る事ができて良い経験になったので、次にどう生かすかを模索していきます。
武田校舎長→受験期直前は毎日英作文と小論文の添削ありがとうございました。
時折日本語がおかしい僕の文章を直していただき、本当に感謝しています。
小論文における的確な指導と、先生の発想力には目を見張るものがあります。
これからも生徒を指導し続けて難関大学へ導いてください!
後輩へのアドバイス
中途半端に勉強してたら大した大学行けないし、 その後悔が残るからやるなら全力でやろう。
たったに2年間も全力で勉強できなかったらその後も何かに対して熱を持てないと思う!だから一般で受験するなら腹くくって全力で取り組むべき!
あと全力で取り組んで第一志望落ちても死ぬ気でやったなら、滑り止めでも前向きに進学できるよ!
校舎長武田より
受験お疲れ様でした!目指してた慶應義塾大学には残念ながら届かせてあげられなかったのは本当に申し訳ないです。ただ、日々の小論文や英作文の添削を通じて、本当に言語力や文章力、論理的思考力は成長したと感じています。そして最終的に後期で受けた近畿大学や東洋大学に合格したのは、頑張った証だと思います。第一志望に合格させられてあげなかったのは非常に心残りではありますが、受験で満足しない姿勢を大事にして、大学生活の4年間を過ごしてください。正直なところ、学歴は重要な指標です。就活でも有利なことには変わりはありませんし、チャレンジ精神や思考力のある優秀な人材が難関大学に集まることは確実です。ただ、「大学を卒業すること=人生のゴール」という人は世の中存在しない訳で、大学に行くことはその後の何か目標を成し遂げるための手段です。まずは立ち止まって、「自分はこれから何を成し遂げたいのか?」「何を今しなければならないのか」を真剣に考え、4年間を有意義にしていってください。慶應義塾大学に合格できなかった分、その悔しさをバネに頑張りましょう。4年間考えて行動をした人は、受験が終わったことに満足をして何もしなかった早慶よりも何歩もリードすることができます。また困ったらいつでも相談してください!応援しています!!
“鶴見の偏差値を上げたい!”その想いから、学習塾PLAN B.鶴見校では無料の学習相談を受け付けております。
学習塾PLAN B.鶴見校は東高校からの難関大学合格を得意としています。
「現状の学力に不安がある」
「何から勉強を始めればいいかわからない」
「MARCHに合格するための方法を教えてほしい」
「モチベーションの保ち方がわからない」
などなど、勉強に関する相談から勉強への向かい合い方まで、ご相談を受け付けております。
私自身も偏差値38から早慶に合格した経験がありますので、勉強の不安や成績の上げ方など詳しく説明させていただきます。
ご相談のある方はぜひお気軽にお申し込みください!