横浜市鶴見区周辺の皆様こんにちは!
学習塾PLAN B.鶴見校 校舎長の武田です。
2026年も鶴見の偏差値アップに向けて邁進していきますので、よろしくお願いします!
今回は青山学院大学コミュニティ人間科学部、専修大学文学部・経済学部に一般受験で合格した生徒さんです。
学習塾PLAN B.鶴見校は前年度2024年入試において、受験者全体の55%の生徒がMARCH以上に進学しました。
2025年入試において、受験者全体の71%(28人中20人)の生徒がMARCHレベル以上の大学に進学しました。

名前
村松 諒真さん
出身高校
鶴見大学附属高校
入塾日
高3の5月1日
入塾時偏差値
偏差値44
合格大学
青山学院大学 コミュニティ人間科学部
専修大学 文学部 英米文学科
専修大学 経済学部 生活環境経済学科
PLAN B.に入って変わったこと
PLAN B.に入ることで勉強が習慣化されて、自習室に通うのが当たり前になりました。
塾生のほとんどが難関大志望なので自然と勉強のモチベーションが上がります。
生活の中で「これは勉強に置き換えられるのでは」「これやるより勉強した方が良いのでは」と考えるようになり、入塾前に比べ勉強の苦手意識が少なくなり、楽しさを覚えることができました。
PLAN B.の良かった点
前にいた塾では自習が行える時間が7時間ほどで、自宅でまったく勉強が集中できない自分にとっては心に残る部分が多かったのですが、PLAN B.は指導されない時間であればいつでも利用できるし、休みの日が存在しないため長い時間を集中できる自習室で過ごすことができます。
入塾中は自身専用の机を借りて教材を置いたりできるため、自分にとって最高の学習環境でした。
PLAN B.の悪かった点
強いて言うならエレベーターが故障してて階段を使わなければならないこと。
担当講師へのメッセージ
自分がわからなかった点や気になる点をわかりやすく説明してくれて、受験で特に重要な範囲や部分の確認や、自ら説明をさせたりなど助けられた所が多く、とても感謝しています。
問題を解く時の思考を言語化して教えてくれて問題を解きやすくさせてもらったり、入試本番でも多くのことが役に立ちました。ありがとうございました。
後輩へのアドバイス
目標を高く設定して欲しいです。
日東駒専を目指すならMARCH、MARCHに行きたいのなら早慶を目標にして取り組んで欲しいです。
ジャストで受かるような勉強は難しいので、上を目標に掲げてそこより1つランク下のレベルを確実に受かるくらい自分自身を高めていって欲しいです。
校舎長武田より
合格おめでとうございます!村松君は毎日自習室の自分専用の机に向かい、勉強をしっかりと習慣化して黙々と取り組む姿がとても印象的でした。入塾時の偏差値44から、青山学院大学に見事合格できたのは、常にワンランク上を目指し、思考を言語化しながら深く理解しようとした努力の賜物です。大学でもその高いモチベーションと楽しむ姿勢を忘れず、充実した学生生活を送ってください!
“鶴見の偏差値を上げたい!”その想いから、学習塾PLAN B.鶴見校では無料の学習相談を受け付けております。
学習塾PLAN B.鶴見校は東高校からの難関大学合格を得意としています。
「現状の学力に不安がある」
「何から勉強を始めればいいかわからない」
「MARCHに合格するための方法を教えてほしい」
「モチベーションの保ち方がわからない」
などなど、勉強に関する相談から勉強への向かい合い方まで、ご相談を受け付けております。
私自身も偏差値38から早慶に合格した経験がありますので、勉強の不安や成績の上げ方など詳しく説明させていただきます。
ご相談のある方はぜひお気軽にお申し込みください!