2026年法政大学T日程の英語と国語の解答速報です。
解答根拠も記載していますので、ぜひ参考にしてください。
動画では概要と全体の要約も解説しています。↓
法政大学2026年T日程英語解答速報と解説
| 大問1 | 解答 | 解答根拠 |
| 小問1 | 2番目:d 3番目:b | how long it took to get out |
| 小問2 | d | credited with(評価される)は文脈から判断すると、recognized for (として認められる)が適切。 |
| 小問3 | a | ubiquitousはどこにでもあるという意味。前の行に「インターネットが広がった。」とあるため、それはスマホが広がったから。 |
| 小問4 | d | that traditionは直前の本やラジオなどの新技術が教育法を変えたことを表してる。 |
| 小問5 | c | 人間的要素が教育に「不可欠」なので、MOOCsには変えることができない。ので、indispensableが正解。 |
| 小問6 | a | (C)の後ろにMOOCsが提供できない内容がきているので。 |
| 小問7 | b | 前の段落のでMOOCsのlimitationsを述べつつ、(D)の後ではMOOCsの可能性を述べているため、譲歩の「そう言っても」を入れる。 |
| 小問8(1) | d | ①先生と物理的な学校がMOOCsというオンライン授業にとって変わることはないので間違い。 ②MOOCsを拒絶するは言い過ぎ。 本文の趣旨はMOOCsと対面授業の良い面を保って両立すること。 |
| 小問8(2) | a | ①P3の下から6行目の”flipped classes” where students watch〜の箇所に該当する。 まずオンライン授業で知識を詰め込んで、授業で実際に問題を解いて課題をやっていく通常とは逆の学習形態。本文に合致。 ②これは大学が新しい技術の提供に貢献するのではなく、新しい技術が大学教育のあり方に影響を及ぼすので逆。最終段落のFuture learning technologies will continue〜の箇所と違う。本文不一致。 |
以下coming soon、、、(2月6日中に掲載予定)

学習塾PLAN B.鶴見校校舎長。樽町中学校から野球推薦で法政大学第二高等学校へ進学。鶴見で塾運営歴7年。県鶴、東、鶴見大学附属高校などの地元の高校から難関大学への進学者を多数輩出。自分自身が塾、予備校に通って偏差値38だったところから参考書学習で早稲田大学、慶應義塾大学合格を果たした経験を基に、2023学習塾PLAN B.鶴見校を2023年8月に開校。「成績の上がらない塾に価値はない!」をモットーに指導に当たる。2025年度入試では受験者の71%(28人中20人)が難関大学への進学を果たすなど、確実に成績アップを成し遂げている。学習塾PLAN B.では「業界初!逆指導」という形で生徒が講師に解答根拠を指導する形で個別指導を実施。