2026年度 法政大学 2月5日 T日程 英語、現代文 解答速報

2025年学習塾PLAN B.合格実績受験者の83以上が日東駒専
    レベル以上の大学進学(24名/29名)
受験者の71%以上がMARCH
    レベル以上
の大学進学(20名/28名)

2026年法政大学T日程の英語と国語の解答速報です。
解答根拠も記載していますので、ぜひ参考にしてください。
動画では概要と全体の要約も解説しています。↓

法政大学2026年T日程英語解答速報と解説

大問1 解答 解答根拠
小問1 2番目:d 3番目:b how long it took to get out
小問2 d credited with(評価される)は文脈から判断すると、recognized for (として認められる)が適切。
小問3 a ubiquitousはどこにでもあるという意味。前の行に「インターネットが広がった。」とあるため、それはスマホが広がったから。
小問4 d that traditionは直前の本やラジオなどの新技術が教育法を変えたことを表してる。
小問5 c 人間的要素が教育に「不可欠」なので、MOOCsには変えることができない。ので、indispensableが正解。
小問6 a (C)の後ろにMOOCsが提供できない内容がきているので。
小問7 b 前の段落のでMOOCsのlimitationsを述べつつ、(D)の後ではMOOCsの可能性を述べているため、譲歩の「そう言っても」を入れる。
小問8(1) d ①先生と物理的な学校がMOOCsというオンライン授業にとって変わることはないので間違い。
②MOOCsを拒絶するは言い過ぎ。
本文の趣旨はMOOCsと対面授業の良い面を保って両立すること。
小問8(2) a ①P3の下から6行目の”flipped classes” where students watch〜の箇所に該当する。
まずオンライン授業で知識を詰め込んで、授業で実際に問題を解いて課題をやっていく通常とは逆の学習形態。本文に合致。
②これは大学が新しい技術の提供に貢献するのではなく、新しい技術が大学教育のあり方に影響を及ぼすので逆。最終段落のFuture learning technologies will continue〜の箇所と違う。本文不一致。

以下coming soon、、、(2月6日中に掲載予定)

 

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