【鶴見区の中学生の保護者様へ】スマホばかりで勉強しない…その悩み、「塾の管理」で解決しませんか?

2025年学習塾PLAN B.合格実績受験者の83以上が日東駒専
    レベル以上の大学進学(24名/29名)
受験者の71%以上がMARCH
    レベル以上
の大学進学(20名/28名)

横浜市鶴見区の中学生の
お子様を持つ保護者の皆様、

毎日お疲れ様です。
学習塾PLAN B.副校舎長鈴木です。

毎日のように、ご家庭でこんな口論が
繰り広げられていませんか?

「いつまでスマホ見てるの!宿題やったの?」
「今やろうと思ってたのに!うるさいなぁ!」
(と言いつつスマホを触る)
「もう没収するよ!」
(…でも連絡手段がなくなるのは困るし、
本当に没収したら暴れそう…)

鶴見区の保護者様からいただくご相談の中で、
成績や内申点と同じくらい多いのが、
「スマホ・ゲーム依存で勉強しない」
というお悩みです。

実は、「家で厳しく叱って管理する」のは、中学生のお子様にとって逆効果になることが脳科学的にも分かっています。

今回は、鶴見で多くの中学生を指導してきた塾の視点から、「なぜ子供はスマホをやめられないのか」
解明し、スマホのことで口論をせずに
「自然と机に向かわせる最強の解決策」
をお伝えします。

この記事のポイント

  • 「勉強しなさい」が逆効果になる脳の仕組み
  • 本人のやる気ではなく「環境」が9割
  • 鶴見区の塾 PLAN B.が実践する
    「スマホ対策」
    とは

なぜ「スマホをやめなさい」と言うほど逆効果なのか?

親御さんの「勉強してほしい」という願いとは裏腹に、なぜ中学生はスマホを手放せないのでしょうか?
理由は大きく2つあります。

① スマホアプリが「最強の敵」だから

TikTokのショート動画、インスタグラムの通知、ゲームのガチャ。
これらは全て、世界中の天才エンジニアたちが
「いかに長く画面を見続けさせるか」
を計算し尽くして作っています。

画面を見た瞬間に脳内で快楽物質「ドーパミン」が出るように設計されており、大人でもスマホ中毒が問題化している現代で、成長途中の中学生のお子様が「意志の力」だけでこれに勝つのは、
ほぼ不可能です。

② 「家」は誘惑の宝庫だから

そもそも、ご自宅は「リラックスする場所」です。
テレビ、漫画、お菓子、ふかふかのベッド…。
誘惑だらけの環境で「勉強モード」に切り替えるのは、大人でも至難の業です。

お子様が勉強しないのは、性格が怠惰だから
ではありません。

「家でスマホと戦わせている」からなのです。

解決策:勉強場所を「家」から
「塾の自習室」へ移す

解決策はシンプルです。
「家で勉強させること」を諦めてください。
その代わり、「勉強は外(塾)でする」という役割分担を徹底します。

  • 家:ご飯を食べて、お風呂に入って、スマホを見て寝る場所
  • 塾(自習室):スマホを封印し、勉強だけに集中する場所

    こうすれば、家でダラダラしている子供を見ても、「まあ、今日やるべきことは塾で終わらせてきたし」と、親御さんの心配も激減します。

鶴見の中学生・保護者に選ばれる理由PLAN B.だけの「徹底管理」とは?

自習室に行けと言っても、
行かずに公園でゲームをしていたらどうするの?

塾に行っても、隠れてスマホを触るのでは?

そんな不安を解消するために、鶴見区の学習塾 PLAN B.では、他塾にはない「徹底した管理システム」を導入しています。

① 4者LINE連携で「サボれない」環境を作る

当塾では、【保護者様・生徒・教室長・担当講師】の4名が入ったLINEグループを作成します。

「今日は〇時に自習室に行きます」
「今日の課題はここまで終わりました」

この報告が義務付けられているため、
「塾に行っているフリ」は不可能です。
親御さんの目があるLINEグループで宣言することで、良い意味での強制力が働きます。

【生徒さんの実例です↓】
*本人了承済み
alt="学習塾PLAN B.のLINE学習管理|保護者・生徒・講師・教室長による4者連携のトーク画面"

 

② 講師の目が届く「緊張感のある自習室」

PLAN B.の自習室は、放置しません。
講師が生徒の様子を見守っており、スマホを触って遊んでいればすぐに注意します。場合によっては、
入室時にスマホをお預かりすることも可能です。

鶴見中学校、市場中学校、寺尾中学校など、
近隣の中学校から多くの生徒が通っており、
「あの子も頑張っているから自分もやらなきゃ」
という集団心理も働きます。

 鶴見区の中2生 Aさんの事例

【入塾前】
家では動画ばかり見ていて、テスト勉強は3日のみ。親が注意すると部屋に鍵をかけて引きこもる状態でした。

【PLAN B.入塾後】
「学校が終わったら、家に帰らず直接塾の自習室に来る」というルールを設定。
最初は嫌々でしたが、LINEでの毎日の報告と、講師の「今日ここまで頑張ろう!」という声掛けにより、毎日2時間の学習が習慣化。
結果、入塾1か月で点数が20点UP!

まとめ

中学生のスマホ問題は、家庭内だけで解決しようとすると親子関係が悪化してしまう可能性があります。

「家ではリラックスしてOK。その代わり、勉強は塾で徹底的にやる」

このメリハリこそが、志望校合格への最短ルートです。
鶴見で「勉強しない我が子」にお悩みなら、ぜひ一度PLAN B.の無料学習相談にお越しください。
お子様の性格に合わせた「スマホとの付き合い方」と「学習計画」をご提案します。

・PLAN B.では無料学習相談を受け付けています。
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・2025年合格実績
MARCH以上に71%
(28人中20人が進学)!

受験生の71%がMARCHレベル以上の難関大学進学(20人/28人)
受験生の83%が日当駒専以上レベル以上の大学進学(24人/29人)
東高校MARCH以上合格率80%(5人中4人)
県立鶴見高校(偏差値30,40台から)MARCH以上合格率71%(7人中5人)
鶴見大学附属高校MARCH以上合格率67%(6人中4人)
市立南高校MARCH以上合格率100%(3人中3人)
〜その他下克上合格一例〜
県立川崎高校(偏差値30台)から明治大学政治経済学部合格
新城高校(偏差値30台)から慶應義塾大学経済学部合格(河合塾早慶模試慶應経済全国6位
鶴見大学附属高校普通科(偏差値30台)からMARCH合格
鶴見大学附属高校から上智合格

・平均偏差値13UP! PLAN B.鶴見校 2024年合格実績

合格実績

鶴見最強の合格実績

東京工業大、早稲田、慶応、東京理科大、明治、青山、立教、中央、法政、学習院などに多数合格。

・全受験生の成績UP!(受験生の平均偏差値13UP)
・地元市立東高校からのMARCH合格率は80%以上!(5人中4人が合格)
・早慶上理受験者の3人に1人が合格!
・全受験生のうち、94%が日東駒専以上に合格!(36人中34人が日東駒専以上に進学)
・MARCH受験者の55%がMARCH以上に合格!
その他、
横浜高校(入塾時偏差値36から法政大学合格)
川崎市立橘高校(入塾時偏差値43から明治大学合格)
現役神奈川大学落ち(入塾時偏差値33から中央大学合格)

・学習塾PLAN B.とは?

学習塾PLAN B.は「業界初!逆指導。」を取り入れることにより、生徒が自立学習を行うのをサポートします。

授業で一方的に学習内容を指導するのではなく、勉強の仕方を指導し、実際に学習が定着しているかまで確認を行います。

学習管理型の塾になりますので、

・自分で勉強していけるか不安
・何をしていいのかわからない
・言われないと勉強をするのが難しい

という生徒さんに最適な塾です。

また、地元鶴見密着の塾ということもあり、地元の高校から難関大学への合格を可能にしています!

・学習塾PLAN B.鶴見校 アクセス

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